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【ウェビナー開催のお知らせ】「応対履歴のデータ品質」と「後処理時間」は、もう両立できる~生成AIが解いたトレードオフ~

株式会社NTTマーケティングアクトProCX

 

5月21日(木)15:00~15:45開催!!無料ウェビナーのご紹介です。

「オペレーターの後処理時間を減らしたいが、応対記録の品質は落とせない」「データ品質と生産性向上を同時に実現する打ち手が見つからない」 そんなお悩みをよく伺います。

本ウェビナーでは、コンタクトセンター運営の現場から生まれた生成AI後処理ツールを、自社受託センターに導入した実践事例をもとに、コンタクトセンター運営に直接活かせる知見をお届けします。

①現場の知見を反映したツール作り
運営者だからこそ分かる"オペレーターが本当に使えるUI"と、業務に効くプロンプト設計で、導入後すぐに現場で回るツールを短期間で構築

②後処理業務の構造そのものを変える
「記録項目を増やせばデータ分析は進むが現場は疲弊する」というジレンマを、AI活用で解消し、品質と効率を同時に引き上げる

③段階的に現場に浸透させる導入プロセス
プロトタイプから全体展開まで、センター運営を止めずに進めた具体的な段取り

ウェビナー概要

タイトル 「応対履歴のデータ品質」と「後処理時間」は、もう両立できる
~生成AIが解いたトレードオフ~
日時 5月21日(木)15:00~15:45開催
開催方法 オンライン(ZOOMウェビナー)
参加費 無料
講師
鵜森 洋旭
株式会社NTTマーケティングアクトProCX
CXソリューション部
スーパーバイザー
鵜森 洋旭

【講師プロフィール】

2018年からNTTマーケティングアクトProCXにてコールセンター業務に従事。オペレーターとしての経験と教育業界での講師経験を生かして、2019年からオペレータの育成や業務の問題点分析/改善施策の立案・実行などのSV業務を担当。
現在はネットワーク系テクニカル窓口において、5窓口に及ぶマルチチャネルの並列マネジメントと課題解決のためのデータ分析を主で行っている。また窓口運営だけでなくVOC分析結果を基にしたクライアント企業の製品/サービスに関する改善提案や施策を行うなど、総合的なマネジメント業務を担当。
同時に、アクトProCXの推進するAQMを用いたクオリティマネージャーを兼任。SEO対策や生成AIを用いたFAQ・ドキュメント類の改善などの各種ソリューションの知見を活かして、担当業務だけでなく社内のDX・CX推進に関する様々なプロジェクトに参画中。

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